車に乗る様になって10年経ちました

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走行中の車

新車乗り換えで新鮮な気持ちに

車に乗るようになって10年以上が経ちましたが、色々ありましたね。
色んな所にも行きましたし、事故も何度か起こしました。
まぁ、幸いな事に人様に迷惑をかける様な事故は無いですが。
壁をこすったり、縁石に乗り上げたりといった単独事故が多かったです。
やはり、車の運転って向き不向きがあったりするのでしょうか。
そう考えると、私は車の運転にあまり向いていないのかも知れないですね。
でも、こんな私でも高速を駆使して関東から関西に車で行き来した事もありますからね。
時間にして大体、8時間位はかかったと思います。
でも、若い頃の話ですので、もし今やれと言われたら難しいかも知れないですね。
と、こういった話をしていますが、一応免許はミッションで取りましたからね。
というのも、親のススメでミッションを取ったんですけどね。
私が免許を取ろうとしていた当時はまだ、ミッション車もそれなりに市場に出回っていましたからね。
何だかんだ言って、オートマ車よりミッション車の方が燃費が良いですからね。
でも、今ではミッション車は一部の車好きしか乗っていない様な気がします。
私が知らないだけで、もしかしたらそれなりに需要はあったりするのかも知れませんが。
でも実際、車の免許を取ってから一度もミッションに乗ったこと無いんですけどね。
今思うとぶっちゃけ、オートマ限定でも良かったかも、何て思ったりもします。
もし今、ミッション車に乗ったら、100%の確立でエンストさせる自信がありますね。
これからも車は乗り続けるでしょうけど、事故だけには気を付けたいと思いますね。

新車に乗り換えたとき、いつも新鮮な気持ちを味わいます。
加速のしやすさや燃費のよさ、シートの乗り心地など、挙げればきりがないほど、様々な新しい変化に驚き、素直に「乗りやすい」と感じることができるのです。
たかだか数年の間に車はどんどん進化し、かつては珍しかったハイブリッド車もごく当たり前に道路を走っている姿をしばしば見かけます。
ハイブリッドという言葉は2つ以上のものを組み合わせる、という意味を持ち、ハイブリッドカーはその言葉どおり、2つ以上の動力源を持つ車のことです。
例えばエンジンとモーターが一般的ですが、ハイブリッドカーが必ずしもこの2つを動力源にしているというわけではありません。
ハイブリッドカーの特徴としては、低速度時に燃費が向上するというもので、エンジンとモーターを切り替えながら、双方のメリットを生かした走行ができるというものです。
また次世代の車として電気自動車などが既に名乗りを上げており、さらに環境に配慮した車の開発が進んでいます。電気自動車は家庭用の蓄電池としての使用もできるなど、もはや車という枠を超えた存在になりつつあります。
これから先も応用可能な新しい技術を搭載した車が登場することを期待せざるを得ません。

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